2年後の薪を調達
嫁さんとそろそろ2年後の薪の準備しないといけないね。と話していました。間伐で倒されている杉の木ならば、近所にいくらでもあるのだけど火持ちが悪いので、最後のバックアップとしてキープしてある。なんとか堅木が手に入らないものかと思っていたら、以前薪の話をしていった知人より、「いらない栗の木と桑の木があるから取りに来い」とタイムムリーな連絡が入った。
さっそく今日、紹介してもらった方の栗林に出かけた。
持ち主が高齢になり管理できないから全て切ってほしいらしい。もったいないが僕がもらわなかったら、全部野焼きで処分してしまうので、有効活用の為にいただく事にした。いつもながら生木を切る最初はいつも躊躇してしまう。感謝の気持ちを込めてチェーンソーの刃を入れました。
小ぶりな栗ばかりなので切るのは簡単です。
軽トラなのでコレが精一杯。あと3車分あるので、後日来る事で話がまとまりました。
これで2年後のぬくもりを確保。アリガトウございます。
七味んちのログな暮らし 記事一覧
- 七味
- http://ameblo.jp/sitimi-house/
- 建物シリーズ:カントリーカットログハウス
- 2007年クーリを建築した七味君のオーナー日記。趣味作ったDIYの紹介、日々の田舎暮らしをご紹介します。
- このブログの記事一覧を見る










































