夏の昼の身も縮む話
またですよ。
また午前中のアリエナイ時間にオットからの電話ですよ。
具体的に言うとchoroさんちをウロウロしてた時ですよ。
こんな電話絶対ワルイ話に決まってる。
あぁ出たくない。
「はい何。」
「・・・セコムさんなんだけど。」
やっぱりか!
「今回は場所が玄関だったらしくて、警察の方もいらしてるそうです。」
なんだとぅ(T-T
誤作動をさせてしまった場合、「間違いなく間違いでした」という確認作業に立ち会うのはたいがいオットで、
普段はツマが矢面に立つことはないんですけど・・・今日はオットが帰って来れないらしい。
最悪ざます(泣
とにかく急いで帰ってセコムさんと警察の方に謝り倒さねば・・・間違いですみません。
どうかあんまり目立っていませんように・・・すみませんすみまs
う(TーT
うぅっ。
真昼間の住宅地に赤灯の回った警察車両2台を含む計3台。
制服の方3名様といつものセコムさんと・・・そこの私服のおっちゃん2人ダレですか。
この物々しい雰囲気はなんですか。ネタのために写真撮ってもいいですか。
ううぅっ。

1、ヒーラギがデカイのがワルイ
2、近くにいてくれなかったオットがワルイ
3、ヒーラギに当たられたくらいで開く玄関のドアがワルイ
4、だって今日ゴミの日だったんだもん!ゴミのクチ縛ってるうちに玄関のカギ閉め忘れたんだもん!

我が家に来てくださるセコムのサワヤカ系好青年の担当さん(イヌ苦手)、
いつもこんな形でしか会えないのが残念でなりませんすみません(泣







































